Lionfxのデモトレードを初めてやってみた感想

初めてFXをやってみました。

FXって難しいという、イメージを持ってたんです。

初めてFXを始めてみての感想も交えて、書き進めていきます。

 

これを読んでいるあなたは、FXって言葉は知っているでしょうか?

知っていても、実際FXを説明できますか?

もちろん、FXに詳しい人なら簡単に説明をできることでしょう。

 

・FXとは?

FXとは、外国為替証拠金取引のことをいいます。

説明だけでは、わからないので実際にFXを使ってみないとわからないです。

かといって、いきなり本格的な取引をするのは怖いと感じてます。

そのため、デモトレードがあるんです。

デモトレードなら、実際のお金を使うわけではありません。

 

安心してできないかと探してみました。

見つけたんです!

Lionfxでは、わたしのようにいきなりFXを始めるのはちょっと…という人でも、デモトレードから始められます。

 

デモトレードだから、口座が必要なんじゃないか?と不安に思ってました。

 

登録のしかたから使い方まで簡単です。

Lionfxのデモトレードの登録から、登録フォームへ飛びます。

入力するのは、ニックネームとメールアドレスだけです。

 

1分もしない感じで、Lionfxの方からメールが来ます。

そのメールの中には、デモトレードに必要なログインIDとパスワードが記載されてるんです。

 

そして、デモトレードを開始するためのアプリをLionfxのサイトからダウンロードします。

お使いのスマホなどによりますが、iPhone・Android・iPadから選べるようになってるんです。

 

ダウンロードしたら、先ほどメールで届いたIDとパスワードを入力します。

ここで、何度も入力しなくても良いようにアプリに保存することが可能です。ログインしたら、上の写真のような画面が出てきます。

そこで、好きな国のお金を買いの方が安い時に買うようにしましょう。

じゃないと、お得に買うことができません。

 

デモトレードでも、実際の取引きのように買うことができます。

といっても、実際の手元のお金は1円も使うことがないので安心して買えるんです。わたしも、試しに購入してみましたよ。買うと購入履歴で見ることができるんです。

実際に買ってみる前は、操作とか難しいのかな?って思ってました。

実際に買ってみて思ったのは、「これだけ?」ってくらい簡単だったんです。

国を選んで購入数を選んで、買うだけでした。

 

いまのところ見ていて、思ったんです。

・なかなか買いの時期がこない

・なかなか売りの時期がこない

 

一度、売りのほうが安い時は買えません。

その逆で、一度買いのほうが高い時は売れないんです。

そのため、どちらも時期が来るのを待つしかないでしょう。

 

Lionfxでは、こんなにも簡単に使い方さえ覚えてしまえば楽になるんです。

そもそも、わたしはお誘いが無ければデモトレードさえやってなかったと思います。

 

今後、本格的に始めるとしたら少額でやるでしょうね。

いきなり、どんと大金を使って大得になるのなら良いとは思います。

自分に合った金額でやっていけば良い感じです。

実際にやってみて感じのは、いままでFXというのはよくわかりませんでした。

そのため、自分から進んでやろうとは思ったことがなかったんです。

というのは、FXはわからなくてもお金を使わないといけないということだけを知っていました。

未知の世界で、わけもわからないものにお金を使うなんて…というのが正直なところだったんですよね。

デモトレードなら、実際にお金を使う必要がないから勉強をするにはもってこいだと感じました。

いままでわたしのように、FXを知らなかった方でもデモトレードなら損得関係ないので気軽に始められます!

 

ここからは、FX用語についてです。

FX用語って言われても、わからないと思うので一つずつ書いていますね。

 

「RVI」…テクニカルの分析の一つ。

「IFO企業景況感指数」…ドイツの国でIFO経済研究所で毎月下旬に発表されている。

「IFO注文」…簡単に言えば、損得勘定で注文すること。

「アスク」…投資家さんが買う場合の値段。

「アルーン・インディケータ」…ある程度の期間で高い時から安い時の更新からトレンドの強さなどを判断するもの

「預かり評価残高」…『口座資産』に評価のマイナスを足した、お客さまの実質的な資産のこと。

「IFDO注文」…新規と決済の両方を同時に注文できる方法。

「インターバンク市場」…銀行などの金融機関の取引のこと。

「売り決済」…簡単に言えば転売をすること。

「売りポジション」…まだ決済が完了してなくて、保有していること。

「FOMC」…政策金利を上げるか下げるかの判断をする場所。

「円高」…外国の通貨に対して、日本の通貨の価値があがること。

「円安」…外国の通貨に対して、日本の通貨の価値がさがること。

「OCO注文」…2つを同時に注文できます。

1つの購入が決まったら、もう1つは自動的にキャンセルになる。

「終値」…取引が終わった時の値。

「買い決済」…買い付け取引。

「外国為替市場」…その名の通り、外国で為替取引をすること。

「買いポジション」…まだ買っていないが、買いを持っている。

「カバー取引」…店頭外国為替で危険を避けるため、他の金融機関などで同等の注文してカバーすること。

「為替変動リスク」…為替の変動によって、損失が出てしまうリスク。

「逆指値注文」…今現在のレートよりも状況の悪いレートで指定して注文をするという方法。

以上、Lionfxのデモトレードを初めてやってみた感想でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です